介護服を作っていく物語♪

介護師がオリジナルの介護服を作って奮闘していく物語です(^^)

人生が光りだした

さてさて^^体が痛くなり奈落の底へ。けど神様は乗り越えれない試練は与えない。

この体が痛くなってから自分のやりたいことを本気でやって楽しく生きたい。心から決めました

 

僕のお世話になっているメンターからアメリカで着物リメイクが流行っていることを教えてもらいました。日本の伝統的なもの着物が流行っているのは昔から聞いたことがありましたが、テレビ番組。YOUは何しに日本へ?アメリカから着物を買いに来ている外人さんがいて「いまアメリカでは着物リメイクがとっても流行りで!着物リメイクをレディーガガも着こなしたことでさらに爆発的にブームになってるみたいでした。

 

いつか着物リメイクを外人さんに僕が提供できたらな~!!

絶対に楽しい仕事にまちがいない!とワクワクしていました☆

なんかきっかけこないかな~(笑)と考えていた時に、なぜか地元のカフェに行きたくなっていました。メンターのかたからも直感は大切にと以前教えてもらっていました。

 

          直感を信じて自宅から4分のカフェへ出発

 

3年ぶりに店内に入りました。当時はかなり僕は人見知りで店員さんと話せないシャイボーイでした。けど今は話をするの大好きな自分がいます(笑)

扉を開けて入室すると優しそうな女性店員さんで「お~若いお客さんだ!珍しい^^」

といきなり声をかけてもらいました


そう僕の町は超田舎なのです!!お姉さんのリアクションは間違いない(笑)

 

コーヒーを飲みながらどうしてカフェをされようとしたのか?

好奇心をもって質問してみました


お姉さんからもともとカフェをするつもりはなかったのよ〜私は木を使って椅子を作ったりテーブルを作るのが大好きなの^^

あと大阪でデザイナーの仕事してたの♪


パソコンと木を切る道具などがあれば仕事ができるから地元に帰ってきたの♪

そしたら予想外に大きな建物をもらうことができて海外で過ごしてた事もあるから💡海外をイメージしたカフェもついでにする事にしたんだよ〜^^


と,いろんなことを楽しく聞いていました^^すると,お姉さんからいま友達が地元の旅館をゲストハウスに甦らそうと仲間を集めているの一緒に手伝ってくれないかな?


旅行に来ている外人さんに安くゲストハウスに泊まってもらい。地元を好きになってほしい!地元を盛り上げたい気持ちが伝わりました。

 

て。あれ??

これ外人さんに着物リメイクを知ってもらえるのでは!?

僕が目指しているチャンスなのでは?すごすぎる(笑)

 

ちなみに僕の家からその旅館まで車で5分という神な条件

僕の着物リメイクもなにか役に立つのでは!?

なにより僕も旅館を盛り上げたい地元を盛り上げたいとワクワクしていきました

 

次回は旅館に行ったことを記事にします

ここから奇跡の連発です